令和元年度中堅現職研修に関するアンケート

2019-06-17

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1.この研修会への参加は?
 ①自分が希望して ②学校長等の指示 ③順番なので ④その他

2.参加するにあたり、参加費や出張費等の面で学校から
 ①十分に配慮がある ②多少の配慮がある ③配慮はなく自費である ④その他

3.この研修会参加後は会議(職員会、学年会、教科会、その他)で
 ①口頭での報告程度 ②文書での報告 ③何もしない ④その他

4.現在担当している校務分掌とその通算年数は?
①:年)
②:年)
③:年)
④:年)

5.専任になってから今日まで担当した事のある分掌とその通算年数は?
①:年)
②:年)
③:年)
④:年)
⑤:年)
⑥:年)

6.次の項目の中で、貴方が重要・大切に思う項目を順にA~Fの記号でお答えください。

A.教科指導、教育課程関係

B.生徒指導、進路指導関係

C.HR経営、学年学級経営関係

D.クラブ活動、学校行事、生徒会関係

E.中学入試、高校入試渉外対策関係

F.職場、保護者、生徒との人間関係

1番目に重要・大切 
2番目に重要・大切 
3番目に重要・大切 
  
7.では上記の項目の中で、貴方が問題・困難を感じる項目を順にA~Fの記号でお答えください。

1番目に問題・困難 
2番目に問題・困難 
3番目に問題・困難 

8.各講座の後、グループに分かれ約 1 時間、講座内容を踏まえたテーマについての
ワークショップや意見・情報交換をすることで、より内容についての理解を深め、
学校現場への実践や展開につなげます。その分散会の運営の参考資料とすべく、
以下のことについてお伺いします。

・講座①「これからの私学に求められるキャリア教育のあり方」

貴校のキャリア教育や進路指導において紹介したい事例や特色、
あるいは抱えている課題や悩みなどがありましたらご記入ください。

例:模試の結果のみで進学先を決めてしまう現状があり、大学を中退してしまう卒業生が多い

 

・講座②「対話力と思考力を育てる」

新しい学習指導要領でも思考力等や協働する力をいかに育んでいくかということが挙げられていますが、
その実施を前に、貴校で取り組んでいる新しい事例や、
それに伴い感じている難しさなどがありましたらご記入ください。

例:協働型・双方向型の授業を推進するためにICTの積極的な活用が大切と考えて全員にタブレット端末を配布したが、実際には授業での運用がなかなか上手くいかない

 

・講座③「私学の危機管理 ~裁判例の分析を通じて~」

昨今、学校における危機(リスク・クライシス)が多様化していることなども受けて、貴校で行っている危機管理の取り組み事例をご記入ください。また、その中で十分に危機管理ができていないと思われる部分や課題などもありましたらご記入ください。

例:危機管理マニュアルが複雑になってしまい、事象発生時に効力あるものか疑わしい

 

9.教員生活(学校での中堅としての立場や役割、ワーク・ライフ・バランスやいわゆる働き方)において、
お困りのことや悩みがあればお書きください。

 

ご協力ありがとうございました。