HOME |

研究研修カテゴリー
企画運営
理事長・校長部会
教頭部会
夏期教務運営
夏期生徒指導
初任者研修
中堅現職研修
教職員資質向上研修  New
優秀教員表彰
研究協力学校
中学進学
企画運営
私学経営
特別調査
文系教科
理数系教科  New
芸術体育系教科  New
専門系教科  New
教務運営
生徒指導
進路指導
環境教育
生き方教育  New
学校教育相談  New
学校安全・健康教育  New
国際理解教育
学校図書館  New
情報教育・視聴覚教育  New
学校安全・健康教育研究会(学校保健)「講演会」のご案内

2013-09-26

新学習指導要領に基づく「くすり教育」が中学校高等学校で導入されはじめ、中学校では平成24年度、高等学校では今年度に全面実施の年を迎えております。医薬品教育の義務化に伴い、生徒達に信頼性の高い医薬品の情報リテラシーを高めることが必要になってまいりました。

そこで今回は、有効性、安全性、経済性を合わせた総合的な医薬品情報を社会に発信することを研究されている、慶應義塾大学薬学部/大学院薬学研究科教授の望月眞弓先生をお招きし、「医薬品の教育で変わる?日本の医療」との演題で、講演会を開催いたします。



1.日時   平成25年11月12日(火)17:30~19:30(受付17:00~)

2.場所 アルカディア市ヶ谷(私学会館)会議室

3.演題   「医薬品の教育で変わる?日本の医療」

4.講師   慶應義塾大学薬学部/大学院薬学研究科 教授  望月 眞弓先生 先生

5.定員   約80名(申し込み順 ⇒ 定員になり次第締め切ります)

6.参加費   無 料

実施案内はこちら

acrobat reader

PDFファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社の Acrobat Readerの日本語版が必要になります。
お持ちでない方は、左のアイコンより、アドビシステムズ社のダウンロードページより取得下さい。

Copyright(C) 一般財団法人 東京私立中学高等学校協会 All Rights Reserved.